日本コミュニケーション学院

話し方 教室 東京 あがり症 克服

 

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30/11/2015

    話し方教室 講座|説得力ある!効果的な企画書の書き方 [話し方入門151130]


    社内外、いろんなケースで求められる企画書。企画書にしないと、どんなに良いアイデアがあっても認めてもらえず、サポートや予算も得られません。

    今回は、会議やプレゼンで認められるような説得力ある企画書の書き方をご紹介しましょう。 

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    • at 2015/11/30 7:00:00
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    27/11/2015

      話し方教室 講座|今注目のサーバント・リーダーシップって何? [話し方入門151127]

       
      最近のリーダーシップの理論

      部下に指示しても、なかなか期待した結果が出ない。やる気が持続しない。自分の話し方が悪いのでは、コミュニケーション能力に欠けているのではと、悩んでいませんか?もしかして、あなたがイメージしているリーダーシップが時流に逆らっているのかもしれません。

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      • at 2015/11/27 7:00:00
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      25/11/2015

        話し方教室 講座|部下から披露宴スピーチを頼まれた!成功の秘訣! [話し方入門151125]


        結婚はおめでたい!でもスピーチは・・

        あなたの部下が、結婚の報告と共に、披露宴の参加を聞いてきました。そこで、あなたは「もちろん!」と答えるのですが、そうすると、すかさず「スピーチをお願いします」と言われてしまいました・・。よくあるシーンですね。上司となれば、あがり症を口実にスピーチを断れませんし、部下に対する礼儀としても、スピーチをしなければならないものです。

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        • at 2015/11/25 7:00:00
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        24/11/2015

          話し方教室 講座|初めての司会を成功させる・6つのコツ [話し方入門151124]

           
          さあ困った!初めての司会

          やったことがないのに、司会を頼まれてしまった!どうしますか?
          教えてくれる教室も見つからないし、考えただけでも眠れなくなりそうですね。そこで6つのコツ。…

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          • at 2015/11/24 7:00:00
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          23/11/2015

            話し方教室 講座|人を説得できる、明瞭な声を手に入れよう! [話し方入門151123]


            いい声は、訓練で手に入れる!

            発音が悪いのは、生まれつきだとあきらめてはいませんか?
            実は少しのトレーニングとコツで、声は変わります。よく通る、明瞭な声の出し方を習得しましょう。 …

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            • at 2015/11/23 7:00:00
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            20/11/2015

              話し方教室 講座|営業(セールス)を成功させる要因とは何か? [話し方入門151120]


              売れる営業マンのタイプとは?

              営業は話し上手でなければならない、あがり症や話下手では営業に向いていないと、思っている人が多いようです。

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              • at 2015/11/20 7:00:00
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              18/11/2015

                話し方教室 講座|聞きたくなる!3分間スピーチのネタ探し [話し方入門151118]


                スピーチの話材

                朝礼で3分間スピーチをすることになったとき、スピーチが苦手でやりたくないと思ったり、面白いネタ(話材)が見つからずに困ったりしてしまいますよね!

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                • at 2015/11/18 7:00:00
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                17/11/2015

                  話し方教室 講座|NLPのコミュニケーション・スキル [話し方入門151117]

                   
                  NLPのコミュニケーションスキル

                  NLPは、今や世界中のあらゆる分野で活用され、高名な政治家、著名人も利用しているといわれる心理学の一つの領域です。NLPでは数々のコミュニケーション・スキルが体系化されていますので、皆さんもNLPを学んでみると、人生に役立つかもしれません。

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                  16/11/2015

                    話し方教室 講座|伝わるプレゼン!ワンランク上を目指そう [話し方入門151116]


                    ワンランク上のプレゼン術

                    どの業界でも、プレゼンの機会はたくさんあるはずです。しかし、ビジネスマンの8割以上の人が、プレゼンが苦手で、言いたいことがなかなかうまく伝わらないと悩んでいます。

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                    13/11/2015

                      話し方教室 講座|チームワークを高めるコミュニケーションとは? [話し方入門151113]


                      叱咤激励しても、メンバーのやる気が不足している、業績が上がらないと悩んでいませんか?

                      どうすれば、チームワークを向上できるのでしょうか。

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                      あがり症克服するための虎の巻~あがりやすい人のための「話す力」の鍛え方

                      あがり症を克服するには、まず「あがっている」ことがどのような状態であるかを知る必要があります。人によって異なる要素もありますが、誰にでも共通する特徴が5つあります。

                      1) 「動作が早くなってしまう」。

                      これは早口になってしまうだけでなく、身振り手振りなどあらゆる動作に現れます。全ての動作を常にゆっくりすることを心掛けることにより、まずが落ち着いた状態を保つことを意識してみましょう。

                      2) 「肩まわりがこわばる」。

                      緊張すると知らず知らずのうちに肩に力が入ってしまいます。肩に力が入ると首にも力が入り、声も出しづらくなってしまいます。肩や首を回したり、軽くストレッチすることにより、力まずに話せるようになるでしょう。

                      3) 「声が震えて、うわずってしまう」。

                      震える声は自覚することができるので、過度に気にし過ぎることによって緊張に拍車をかけてしまいます。この場合、深呼吸したり、「だいぶ緊張しているようです」と自分で言ってしまうことにより、声のトーンをいつもの状態に戻すことができます。

                      4) 「視線の配り方が不安定」。

                      キョロキョロと上を見たり下を見たり、最悪の場合は挙動不審とも思われかねない状態です。視線は、聞き手に対してくまなく配ることが原則ですから、落ち着いて視線を定めることによって聞き手への伝わり方も定まってくるでしょう。

                      5) 「呼吸が浅く、息苦しい感じに陥る」。

                      人はあがってしまうと呼吸が浅くなってしまい、過呼吸の状態に陥ることすらあります。意識して呼吸を深く、長くすることにより、緊張の度合いを抑えるように心がけましょう。

                      これら5つの対処法を即実践するのは難しいので、できることから1つずつマスターしていけば、徐々にあがらずに話せるようになります。

                      話す時の表情も重要です。目は口ほどに物を言う、ということわざの通り、目を含めた顔全体の表情、ひいては体全体の動き、姿勢、身だしなみなど、全てがコミュニケーションの対象となります。聞き手の立場で考えれば分かります。

                      表情を豊かに、そして笑顔で話すことができれば、その時点であがり症は解消できているはずです。とは言ってもむやみに笑顔にすればいいというものでもありません。歯を見せずに口角を挙げてほほ笑む「クオータースマイル」が、人前で話すのに最適な笑顔です。

                      口角を上げるには、割り箸を前歯で軽く噛んで、その割り箸より口角が少し上にくるよう何度も動かして練習すれば、クオータースマイルに近づいていくでしょう。

                      人前で話す時に緊張状態になるのには、主に3つの問題点があります。

                      1)経験値が足りていない。

                      自分の苦手意識から人前で話すことから逃げ回ってしまうことにより生じる問題です。人前で話す経験が少ない人よりも、経験豊富な人の方が話すのが上手いというのは、誰もが納得するところだと思います。苦手だからこそ、口下手だからこそ、経験値を上げることから逃げてはいけないのです。

                      あがらずに話す方法として、「型」を知っておくと緊張を和らげることができます。

                      まずは、最初の一言を決めておくこと。何か気の利いたことを言おうとか、つかみが大事だから失敗できないとか、最初の一言を考えることに意識が集中してしまうと、肝心な本題が疎かになってしまいます。

                      最初の一言は定型で数パターン持っておけば、そこで悩むことがなくなります。「皆さん、こんにちは、○○でございます。今日は△△というテーマについてお話させていただきます」で十分なのです。

                      そして最も大事なのは「型」を使うこと。一般的によく知られている「起承転結」では「転」で話題が転換してしまい、それなりの技量がないと聞き手に一貫して伝えることができません。普通の人のスピーチには向いていないのです。

                      酒井流・5段話法は、話し手の技量に関わらず、聞き手にとって分かりやすいことに主眼を置いていますから、型さえ押さえておけば、誰でも上手にスピーチができるのです。

                      1)はじめのあいさつ

                      「皆さん、こんにちは」「おはようございます」など、時間によるあいさつを述べます。そして、「ただいま、ご紹介いただきました○○と申します」「ABC商会の○○です」などと、所属と名前を名乗ります。

                      2)タイトル(題目)

                      「(本日は)○○について、お話をさせていただきます」と、スピーチのタイトルを述べます。

                      3)内容

                      タイトルに関して、具体的に話を展開します。これは要点を3つに絞るのが理想的です。

                      3つでまとめると、重要なことは漏らさず、余計なことは省いてうまく整理している印象を与えることができます。

                      3にはリズムがあって言いやすく、なおかつ、重要なポイントを網羅することができます。

                      3つだと覚えやすいからです。聞き手の立場で考えれば分かると思います。

                      4)タイトル(題目)

                      「(本日は)○○について、お話をさせていただきました」と、最初のスピーチのタイトルをもう一度述べます。

                      5)おわりのあいさつ

                      「(ご清聴)ありがとうございました」と、話を聞いていただいたお礼を述べます。

                      簡単なようですが、「型」にはめるだけで、スピーチの質は格段に上がります。是非お試しください。

                      コース・講座のご案内 以下は、コース講座案内

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