日本コミュニケーション学院

話し方 教室 東京 あがり症 克服

 

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29/1/2016

    話し方教室 講座|会議・ミーティングのスキル:ブレーンストーミングとKJ法の使い方 [話し方入門160129]


    会議でなかなか意見が出なくて困ったことはありませんか?

    今回は、そんな時に使える会議のコミュニケーション・スキルをご紹介しましょう。 

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    • at 2016/01/29 7:00:00
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    27/1/2016

      話し方教室 講座|リーダーの仕事は、コミュニケーションそのもの! [話し方入門講座160127]


      リーダーになるためには

      リーダーシップとは、何かひとつの目標に向かって、周囲を巻き込み、成長を促しながら、その目標達成まで導く人の行動を指しています。

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      • at 2016/01/27 7:00:00
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      26/1/2016

        話し方教室 講座|ビジネスの基本・「報告」を上手に伝える話し方! [話し方入門講座160126]

         
        正しく「ホーレンソー」を実践する

        「ホーレンソー」とは、「報告・連絡・相談」を略したものです。上司へのホーレンソーを徹底することは、社会人としての基本となっています。報告をするときに、時系列をたどってダラダラ話す人や、事実と憶測を混同して話す人をよく見かけます。このような報告では、混乱を招くだけでなく、重大な損失につながる可能性もあります。

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        • at 2016/01/26 7:00:00
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        25/1/2016

          話し方教室 講座|部下に頼られる・「デキる上司」の話し方の極意! [話し方入門講座160125]


          パッション + ロジックで話す!

          部下と上司の信頼関係を築き上げるのに大事なのは、間違いなくコミュニケーションです。

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          • at 2016/01/25 7:00:00
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          22/1/2016

            話し方教室 講座| ロジカル・コミュニケーションのMECEとは何か? [話し方入門160122]


            ロジカル・シンキングや、ロジカル・コミュニケーションの講座で、まず初めに教わるのがMECE(ミーシー)でしょう。

            会社で、上司から「MECEで分析しなさい」と言われたけれど、わからない・・。いまさら、MECEを聞けないし・・。

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            • at 2016/01/22 7:00:00
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            20/1/2016

              話し方教室 講座|チームワークを高める効果的コミュニケーション [話し方入門講座160120]


              チームはそこそこ回るようになった。もうちょっとモチベーションを上げたい!

              そんな時に、チームワークの質を上げる手法や、運営方法を取り入れる事は大変有効です。さて、どんな方法があるでしょうか。 

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              • at 2016/01/20 7:00:00
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              19/1/2016

                話し方教室 講座|良好な人間関係を築く、会話・雑談のコツ! [話し方入門講座160119]

                 
                会話の重要性

                会話というコミュニケーションは、人と人とを繋ぎ、関係を構築していく上では欠かせないものです。

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                • at 2016/01/19 7:00:00
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                18/1/2016

                  話し方教室 講座|3分で電話の達人に!話し方の流儀 [話し方入門講座160118]


                  電話の話し方では第一声が命

                  電話では、第一声が命です。というのも、実際に対面で話すときと比べて、視覚的な情報が奪われしまっているため、第一声が相手の第一印象を決めるからです。第一声は「はい、●●株式会社の○○です」と自分の所属と名前を名のることがほとんどです。電話対応に慣れてくると、無自覚につい“ただ言っているだけ”であったり、ぶっきらぼうで早口な言い方になってしまいがちです。自分は名前を名のるだけ…

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                  • at 2016/01/18 7:00:00
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                  16/1/2016

                    話し方教室 講座|伝わる声を手に入れる!滑舌のトレーニング! [話し方入門講座160116]


                    声がボソボソして聞こえない、何を言っているのか分からない、と言われたことがありますか?

                    そんなことを言われると、あがり症の人なら、ますますあがり症がひどくなって、人前で話すことが嫌になりますよね。

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                    • at 2016/01/16 16:38:33
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                    14/1/2016

                      話し方教室 講座|ビジネス会話術:上司の問いかけに答える力! [話し方入門講座160114]


                      上司の問いかけに「答える力」

                      働く皆さんに必要なスキルのうちの一つに、ビジネスシーンでの「コミュニケーション力」があります。

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                      • at 2016/01/14 17:50:24
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                      あがり症克服するための虎の巻~あがりやすい人のための「話す力」の鍛え方

                      あがり症を克服するには、まず「あがっている」ことがどのような状態であるかを知る必要があります。人によって異なる要素もありますが、誰にでも共通する特徴が5つあります。

                      1) 「動作が早くなってしまう」。

                      これは早口になってしまうだけでなく、身振り手振りなどあらゆる動作に現れます。全ての動作を常にゆっくりすることを心掛けることにより、まずが落ち着いた状態を保つことを意識してみましょう。

                      2) 「肩まわりがこわばる」。

                      緊張すると知らず知らずのうちに肩に力が入ってしまいます。肩に力が入ると首にも力が入り、声も出しづらくなってしまいます。肩や首を回したり、軽くストレッチすることにより、力まずに話せるようになるでしょう。

                      3) 「声が震えて、うわずってしまう」。

                      震える声は自覚することができるので、過度に気にし過ぎることによって緊張に拍車をかけてしまいます。この場合、深呼吸したり、「だいぶ緊張しているようです」と自分で言ってしまうことにより、声のトーンをいつもの状態に戻すことができます。

                      4) 「視線の配り方が不安定」。

                      キョロキョロと上を見たり下を見たり、最悪の場合は挙動不審とも思われかねない状態です。視線は、聞き手に対してくまなく配ることが原則ですから、落ち着いて視線を定めることによって聞き手への伝わり方も定まってくるでしょう。

                      5) 「呼吸が浅く、息苦しい感じに陥る」。

                      人はあがってしまうと呼吸が浅くなってしまい、過呼吸の状態に陥ることすらあります。意識して呼吸を深く、長くすることにより、緊張の度合いを抑えるように心がけましょう。

                      これら5つの対処法を即実践するのは難しいので、できることから1つずつマスターしていけば、徐々にあがらずに話せるようになります。

                      話す時の表情も重要です。目は口ほどに物を言う、ということわざの通り、目を含めた顔全体の表情、ひいては体全体の動き、姿勢、身だしなみなど、全てがコミュニケーションの対象となります。聞き手の立場で考えれば分かります。

                      表情を豊かに、そして笑顔で話すことができれば、その時点であがり症は解消できているはずです。とは言ってもむやみに笑顔にすればいいというものでもありません。歯を見せずに口角を挙げてほほ笑む「クオータースマイル」が、人前で話すのに最適な笑顔です。

                      口角を上げるには、割り箸を前歯で軽く噛んで、その割り箸より口角が少し上にくるよう何度も動かして練習すれば、クオータースマイルに近づいていくでしょう。

                      人前で話す時に緊張状態になるのには、主に3つの問題点があります。

                      1)経験値が足りていない。

                      自分の苦手意識から人前で話すことから逃げ回ってしまうことにより生じる問題です。人前で話す経験が少ない人よりも、経験豊富な人の方が話すのが上手いというのは、誰もが納得するところだと思います。苦手だからこそ、口下手だからこそ、経験値を上げることから逃げてはいけないのです。

                      あがらずに話す方法として、「型」を知っておくと緊張を和らげることができます。

                      まずは、最初の一言を決めておくこと。何か気の利いたことを言おうとか、つかみが大事だから失敗できないとか、最初の一言を考えることに意識が集中してしまうと、肝心な本題が疎かになってしまいます。

                      最初の一言は定型で数パターン持っておけば、そこで悩むことがなくなります。「皆さん、こんにちは、○○でございます。今日は△△というテーマについてお話させていただきます」で十分なのです。

                      そして最も大事なのは「型」を使うこと。一般的によく知られている「起承転結」では「転」で話題が転換してしまい、それなりの技量がないと聞き手に一貫して伝えることができません。普通の人のスピーチには向いていないのです。

                      酒井流・5段話法は、話し手の技量に関わらず、聞き手にとって分かりやすいことに主眼を置いていますから、型さえ押さえておけば、誰でも上手にスピーチができるのです。

                      1)はじめのあいさつ

                      「皆さん、こんにちは」「おはようございます」など、時間によるあいさつを述べます。そして、「ただいま、ご紹介いただきました○○と申します」「ABC商会の○○です」などと、所属と名前を名乗ります。

                      2)タイトル(題目)

                      「(本日は)○○について、お話をさせていただきます」と、スピーチのタイトルを述べます。

                      3)内容

                      タイトルに関して、具体的に話を展開します。これは要点を3つに絞るのが理想的です。

                      3つでまとめると、重要なことは漏らさず、余計なことは省いてうまく整理している印象を与えることができます。

                      3にはリズムがあって言いやすく、なおかつ、重要なポイントを網羅することができます。

                      3つだと覚えやすいからです。聞き手の立場で考えれば分かると思います。

                      4)タイトル(題目)

                      「(本日は)○○について、お話をさせていただきました」と、最初のスピーチのタイトルをもう一度述べます。

                      5)おわりのあいさつ

                      「(ご清聴)ありがとうございました」と、話を聞いていただいたお礼を述べます。

                      簡単なようですが、「型」にはめるだけで、スピーチの質は格段に上がります。是非お試しください。

                      コース・講座のご案内 以下は、コース講座案内

                      日本コミュニケーション学院
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