日本コミュニケーション学院

話し方教室 あがり症 東京

 

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31/5/2016

    話し方教室「あがり症必見!全部試して緊張をものともしない8つのスピーチ術」 [話し方教室入門講座160531]


    緊張をものともせずに話す

    緊張で、何度やってもなかなか納得のいくスピーチができない。そんな悩みをなんとかしたいと思ったことはありませんか?

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    • at 2016/05/31 7:00:00
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    30/5/2016

      話し方教室「カワイイ話し方をする女性に、男性はメロメロ!?」 [話し方教室入門講座160530]


      男性が求める女性のタイプとは

      世の中には男性がついつい惹かれてしまうタイプの女性がいるものです。それは男性から見て、「カワイイ話し方」をする女性です。仕事では可愛さを求めない男性でも、プライベートでは、それを求めているのです。今回は女性向けに、誰でもカワイく話せるようになる方法を紹介してみましょう。

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      • at 2016/05/30 7:00:00
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      27/5/2016

        話し方教室「大きな声で話すコツ:〈もう一度言って〉とは言わせない!」[話し方教室入門講座160527]


        大きな声が出せない

        「え?、何?」、「もう一度言って」、そんなことをいつも言われてしまっている方、いらっしゃいませんか?

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        • at 2016/05/27 7:00:00
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        26/5/2016

          話し方教室「朝礼が苦手!スピーチの苦手意識を克服するには?」[話し方教室入門講座160526]

          朝礼スピーチ

          会社によっては、朝礼の時に輪番制で「朝礼スピーチ」を行うところがあります。あがり症の方の場合、朝礼で大勢の前でスピーチすることを考えると、何日も眠れない日が続くのではないでしょうか。

          いったい朝礼スピーチの苦手意識を克服するためには、どうすれば良いのでしょうか? …

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          • at 2016/05/26 7:00:00
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          24/5/2016

            話し方教室「会話・雑談のコミュニケーション:聞き上手になるためのポイント!」 [話し方教室入門講座160524]


            聞き上手の秘訣

            コミュニケーションというのは、話す人と聞く人がいてこそ成り立つものです。話し手と話し手、聞き手と聞き手ではコミュニケーションは取れません。誰もが話し手であり、聞き手でもあるのです。しかし、中には一方的に話すことが好きな人や、聞くことが苦手な人はいるものです。聞き上手とは無縁の人でも、聞き手に回らなくても良いなんてことは決してありません。

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            • at 2016/05/24 7:00:00
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            23/5/2016

              話し方教室「説得力のあるコミュニケーションのコツ:ナンバリング」 [話し方教室入門講座160523]


              説得力をあげるちょっとしたコツ

              ビジネス活動というものは、常に新しい人と会う活動ともいえます。もし、あがり症の方ならば、かなりストレスのたまることでもあります。新しい人に会うということは、それだけうまくコミュニケーションをとらなければいけない相手も増えるということですから。

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              • at 2016/05/23 7:00:00
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              20/5/2016

                話し方教室「話し上手になるための・3つのゴールと対策」 [話し方教室入門講座160520]


                話し上手になるために

                「話し上手」とはどんな人なのでしょうか?あらためて考えてみましょう。たくさんしゃべる人?みんなの中でずっと話している人?やたらおしゃべりな人で、「退屈だなあ」と思われている人は少なくありません。逆に、口数自体は少なくても一緒にいて楽しいと思う人もいます。

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                • at 2016/05/20 7:00:00
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                19/5/2016

                  話し方教室「良いチームに、良いリーダーとチームワークあり!」[話し方教室入門講座160519]


                  有能な人を集めるだけでチームはうまくいく?

                  会社や学校でチームを作り、何か一つの物事をやり遂げなければいけないことになった時、チームワークの良し悪しがその成果に大きく関わってきます。

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                  • at 2016/05/19 7:00:00
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                  17/5/2016

                    話し方教室「人と仲良くなる、シンプルな人付き合いのコツ」 [話し方教室入門講座160517]

                     
                    シンプルな人付き合いのコツ

                    もう5月も中旬。新入社員や新入学生の皆さんは、この1ヵ月半の間に、色んな出会いがあったことでしょう。

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                    • at 2016/05/17 7:00:00
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                    16/5/2016

                      話し方教室「人を傷つけるキツイ話し方は、大人げない話し方と知る!」[話し方教室入門講座160516]


                      話し方のキツイ人は損!

                      あなたには、「部下に話しかけると、なぜかビクッと怯えたような反応をされる」ことはありませんか。また、普段から「周囲に人がよりつかない」ということはないでしょうか?

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                      • at 2016/05/16 7:00:00
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                      あがり症克服するための虎の巻~あがりやすい人のための「話す力」の鍛え方

                      あがり症を克服するには、まず「あがっている」ことがどのような状態であるかを知る必要があります。人によって異なる要素もありますが、誰にでも共通する特徴が5つあります。

                      1) 「動作が早くなってしまう」。

                      これは早口になってしまうだけでなく、身振り手振りなどあらゆる動作に現れます。全ての動作を常にゆっくりすることを心掛けることにより、まずが落ち着いた状態を保つことを意識してみましょう。

                      2) 「肩まわりがこわばる」。

                      緊張すると知らず知らずのうちに肩に力が入ってしまいます。肩に力が入ると首にも力が入り、声も出しづらくなってしまいます。肩や首を回したり、軽くストレッチすることにより、力まずに話せるようになるでしょう。

                      3) 「声が震えて、うわずってしまう」。

                      震える声は自覚することができるので、過度に気にし過ぎることによって緊張に拍車をかけてしまいます。この場合、深呼吸したり、「だいぶ緊張しているようです」と自分で言ってしまうことにより、声のトーンをいつもの状態に戻すことができます。

                      4) 「視線の配り方が不安定」。

                      キョロキョロと上を見たり下を見たり、最悪の場合は挙動不審とも思われかねない状態です。視線は、聞き手に対してくまなく配ることが原則ですから、落ち着いて視線を定めることによって聞き手への伝わり方も定まってくるでしょう。

                      5) 「呼吸が浅く、息苦しい感じに陥る」。

                      人はあがってしまうと呼吸が浅くなってしまい、過呼吸の状態に陥ることすらあります。意識して呼吸を深く、長くすることにより、緊張の度合いを抑えるように心がけましょう。

                      これら5つの対処法を即実践するのは難しいので、できることから1つずつマスターしていけば、徐々にあがらずに話せるようになります。

                      話す時の表情も重要です。目は口ほどに物を言う、ということわざの通り、目を含めた顔全体の表情、ひいては体全体の動き、姿勢、身だしなみなど、全てがコミュニケーションの対象となります。聞き手の立場で考えれば分かります。

                      表情を豊かに、そして笑顔で話すことができれば、その時点であがり症は解消できているはずです。とは言ってもむやみに笑顔にすればいいというものでもありません。歯を見せずに口角を挙げてほほ笑む「クオータースマイル」が、人前で話すのに最適な笑顔です。

                      口角を上げるには、割り箸を前歯で軽く噛んで、その割り箸より口角が少し上にくるよう何度も動かして練習すれば、クオータースマイルに近づいていくでしょう。

                      人前で話す時に緊張状態になるのには、主に3つの問題点があります。

                      1)経験値が足りていない。

                      自分の苦手意識から人前で話すことから逃げ回ってしまうことにより生じる問題です。人前で話す経験が少ない人よりも、経験豊富な人の方が話すのが上手いというのは、誰もが納得するところだと思います。苦手だからこそ、口下手だからこそ、経験値を上げることから逃げてはいけないのです。

                      あがらずに話す方法として、「型」を知っておくと緊張を和らげることができます。

                      まずは、最初の一言を決めておくこと。何か気の利いたことを言おうとか、つかみが大事だから失敗できないとか、最初の一言を考えることに意識が集中してしまうと、肝心な本題が疎かになってしまいます。

                      最初の一言は定型で数パターン持っておけば、そこで悩むことがなくなります。「皆さん、こんにちは、○○でございます。今日は△△というテーマについてお話させていただきます」で十分なのです。

                      そして最も大事なのは「型」を使うこと。一般的によく知られている「起承転結」では「転」で話題が転換してしまい、それなりの技量がないと聞き手に一貫して伝えることができません。普通の人のスピーチには向いていないのです。

                      酒井流・5段話法は、話し手の技量に関わらず、聞き手にとって分かりやすいことに主眼を置いていますから、型さえ押さえておけば、誰でも上手にスピーチができるのです。

                      1)はじめのあいさつ

                      「皆さん、こんにちは」「おはようございます」など、時間によるあいさつを述べます。そして、「ただいま、ご紹介いただきました○○と申します」「ABC商会の○○です」などと、所属と名前を名乗ります。

                      2)タイトル(題目)

                      「(本日は)○○について、お話をさせていただきます」と、スピーチのタイトルを述べます。

                      3)内容

                      タイトルに関して、具体的に話を展開します。これは要点を3つに絞るのが理想的です。

                      3つでまとめると、重要なことは漏らさず、余計なことは省いてうまく整理している印象を与えることができます。

                      3にはリズムがあって言いやすく、なおかつ、重要なポイントを網羅することができます。

                      3つだと覚えやすいからです。聞き手の立場で考えれば分かると思います。

                      4)タイトル(題目)

                      「(本日は)○○について、お話をさせていただきました」と、最初のスピーチのタイトルをもう一度述べます。

                      5)おわりのあいさつ

                      「(ご清聴)ありがとうございました」と、話を聞いていただいたお礼を述べます。

                      簡単なようですが、「型」にはめるだけで、スピーチの質は格段に上がります。是非お試しください。

                      コース・講座のご案内 以下は、コース講座案内

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