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話し方教室 東京 あがり症

 
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31/12/2017

    話し方教室のお知らせ:1月1日~1月8日は、「冬休み」です。

     

    冬休みについて

    01月01日(月)~01月08日(月):冬休みです。…

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    • at 2017/12/31 7:00:00
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    30/12/2017

      リーダーシップの話し方教室|リーダーによくある話し方やコミュニケーションのエラー

       リーダーが陥りがちな、聴き手の心に響かない一方的な話し方アメリカのビジネス系メディアForbesは12月21日、リーダーが陥りやすいコミュニケーションの問題に関する意見を掲載した。

       
      リーダーシップ/イメージ画像:pixabay

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      • at 2017/12/30 9:00:00
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      29/12/2017

        コミュニケーションスキルの話し方教室|同僚と上手くいくための、コミュニケーションスキルとは?

         同僚とのコミュニケーションの取り方CNBCでは12月20日、職場の同僚と上手くいかないときの対処法について掲載。どのようにコミュニケーションをとり、どのように対応すれば良いのだろうか。


         コミュニケーションスキル/イメージ画像:photoAC
         段階を踏んで、相手とコミュニケーションするビジネススクールでは仕事上のコミュニケーションスキルを学ぶが、職場内の人間関係についてはテーマに入っていない。…

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        • at 2017/12/29 9:00:00
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          親子コミュニケーションの話し方教室|子どもへのデジタル機器のプレゼントは、コミュニケーションとセットで

           子どもへのデジタル機器のプレゼントには注意This Week Community Newsは12月19日、クリスマスにスマホやPCなどのデジタル端末を子どもたちにプレゼントするときは、きちんとコミュニケーションをとることが大切だという意見を掲載している。

           
          親子コミュニケーション/イメージ画像:photoAC
           相手に面と向かって言えない内容は、オンラインで投稿しないこれは米国のある教師の意見で、イ…

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          • at 2017/12/29 4:00:00
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          28/12/2017

            リーダーシップの話し方教室|リーダーにはオープンコミュニケーションが必要である

             ビジネスにおけるコミュニケーションの重要性ビジネスにおいて、コミュニケーションは非常に重要である。経営者や経営責任者などビジネスリーダーは、自己の思考を整理・可視化し、周囲に言葉で伝えることが求められる。

            円滑なコミュニケーションによりリーダーの指示が的確である場合、周囲は最大限の成果を出し、仕事の効率性や生産性は高まる。また、周囲はリーダーに対して、リーダーは周囲に対して、肯定的に評価する。

            「T…

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            • at 2017/12/28 4:00:00
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            27/12/2017

              ビジネスコミュニケーションの話し方教室|女性リーダーの意見は、信頼・信用されるのが難しい

               女性リーダーとビジネスコミュニケーションデラウェア大学などの研究チームは、「Academy of Management Journal」にて、ビジネスにおいて意見を率直に述べる場合、男性リーダーに比べて、女性リーダーは周囲の信頼・信用を得難いと論じている。

              女性リーダーが自己の意見や考え、アイデアを伝えることは、周囲より嫌厭され、受け入れられない傾向にあるという。


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              • at 2017/12/27 9:00:00
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                スピーチの話し方教室|内気さを克服する話し方教室

                内気な人の話し方教室オーストラリアの新聞The Australianは12月18日のデジタル版で、人前で話すスピーチ技術やプレゼン・スキルなどのトレーニングを行う話し方教室を創設した心理学者を紹介した。

                 
                スピーチ/イメージ画像:pixabay

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                • at 2017/12/27 4:00:00
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                23/12/2017

                  医療コミュニケーションの話し方教室|医療従事者は偏見を修正し、患者との円滑なコミュニケーションを

                   医療従事者のケアサービスに偏見はないかHOSPITALS & HEALTH NETWORKSは12月11日、医療事業者のケアサービスについてアドバイスしている。患者との円滑なコミュニケーションは、隠された偏見を打開することだという。

                   
                  医療コミュニケーション/イメージ画像:photoAC
                   医療従事者に求められる思いやりあるコミュニケーション患者の健康ニーズを理解し有意義なケアプランを策定するために…

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                  • at 2017/12/23 4:00:00
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                  22/12/2017

                    医療コミュニケーションの話し方教室|子どものコミュニケーション・感覚処理障がいは、技術的アプローチで

                     SPDの子どもにも、コミュニケーションの可能性Open Access Governmentは12月11日、子どもたちの感覚処理障がい(Sensory Processing Disorder:SPD)の実態について概要を述べている。

                    テクノロジーの開発でコミュニケーションへの可能性が見いだせるようだ。


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                    • at 2017/12/22 4:00:00
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                    20/12/2017

                      会議・ミーティングの話し方教室|人や組織を変革する!ファシリテーションの進め方


                       会議の進め方の基本ステップ

                      「会議が時間のムダ使いになっている」と感じたことはありませんか。限られた時間内で結論が出ないことも多く、時間の無駄遣いと感じる会議は実際に多々あります。その主な原因の一つに、会議の進行役のファシリテーション・スキル不足が挙げられます。今回は、ファシリテーションを行う際の会議の基本ステップについて述べておきます。
                       …

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                      • Posted by 話し方教室入門
                      • at 2017/12/20 9:00:00
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                      あがり症克服するための虎の巻~あがりやすい人のための「話す力」の鍛え方

                      あがり症を克服するには、まず「あがっている」ことがどのような状態であるかを知る必要があります。人によって異なる要素もありますが、誰にでも共通する特徴が5つあります。

                      1) 「動作が早くなってしまう」。

                      これは早口になってしまうだけでなく、身振り手振りなどあらゆる動作に現れます。全ての動作を常にゆっくりすることを心掛けることにより、まずが落ち着いた状態を保つことを意識してみましょう。

                      2) 「肩まわりがこわばる」。

                      緊張すると知らず知らずのうちに肩に力が入ってしまいます。肩に力が入ると首にも力が入り、声も出しづらくなってしまいます。肩や首を回したり、軽くストレッチすることにより、力まずに話せるようになるでしょう。

                      3) 「声が震えて、うわずってしまう」。

                      震える声は自覚することができるので、過度に気にし過ぎることによって緊張に拍車をかけてしまいます。この場合、深呼吸したり、「だいぶ緊張しているようです」と自分で言ってしまうことにより、声のトーンをいつもの状態に戻すことができます。

                      4) 「視線の配り方が不安定」。

                      キョロキョロと上を見たり下を見たり、最悪の場合は挙動不審とも思われかねない状態です。視線は、聞き手に対してくまなく配ることが原則ですから、落ち着いて視線を定めることによって聞き手への伝わり方も定まってくるでしょう。

                      5) 「呼吸が浅く、息苦しい感じに陥る」。

                      人はあがってしまうと呼吸が浅くなってしまい、過呼吸の状態に陥ることすらあります。意識して呼吸を深く、長くすることにより、緊張の度合いを抑えるように心がけましょう。

                      これら5つの対処法を即実践するのは難しいので、できることから1つずつマスターしていけば、徐々にあがらずに話せるようになります。

                      話す時の表情も重要です。目は口ほどに物を言う、ということわざの通り、目を含めた顔全体の表情、ひいては体全体の動き、姿勢、身だしなみなど、全てがコミュニケーションの対象となります。聞き手の立場で考えれば分かります。

                      表情を豊かに、そして笑顔で話すことができれば、その時点であがり症は解消できているはずです。とは言ってもむやみに笑顔にすればいいというものでもありません。歯を見せずに口角を挙げてほほ笑む「クオータースマイル」が、人前で話すのに最適な笑顔です。

                      口角を上げるには、割り箸を前歯で軽く噛んで、その割り箸より口角が少し上にくるよう何度も動かして練習すれば、クオータースマイルに近づいていくでしょう。

                      人前で話す時に緊張状態になるのには、主に3つの問題点があります。

                      1)経験値が足りていない。

                      自分の苦手意識から人前で話すことから逃げ回ってしまうことにより生じる問題です。人前で話す経験が少ない人よりも、経験豊富な人の方が話すのが上手いというのは、誰もが納得するところだと思います。苦手だからこそ、口下手だからこそ、経験値を上げることから逃げてはいけないのです。

                      あがらずに話す方法として、「型」を知っておくと緊張を和らげることができます。

                      まずは、最初の一言を決めておくこと。何か気の利いたことを言おうとか、つかみが大事だから失敗できないとか、最初の一言を考えることに意識が集中してしまうと、肝心な本題が疎かになってしまいます。

                      最初の一言は定型で数パターン持っておけば、そこで悩むことがなくなります。「皆さん、こんにちは、○○でございます。今日は△△というテーマについてお話させていただきます」で十分なのです。

                      そして最も大事なのは「型」を使うこと。一般的によく知られている「起承転結」では「転」で話題が転換してしまい、それなりの技量がないと聞き手に一貫して伝えることができません。普通の人のスピーチには向いていないのです。

                      酒井流・5段話法は、話し手の技量に関わらず、聞き手にとって分かりやすいことに主眼を置いていますから、型さえ押さえておけば、誰でも上手にスピーチができるのです。

                      1)はじめのあいさつ

                      「皆さん、こんにちは」「おはようございます」など、時間によるあいさつを述べます。そして、「ただいま、ご紹介いただきました○○と申します」「ABC商会の○○です」などと、所属と名前を名乗ります。

                      2)タイトル(題目)

                      「(本日は)○○について、お話をさせていただきます」と、スピーチのタイトルを述べます。

                      3)内容

                      タイトルに関して、具体的に話を展開します。これは要点を3つに絞るのが理想的です。

                      3つでまとめると、重要なことは漏らさず、余計なことは省いてうまく整理している印象を与えることができます。

                      3にはリズムがあって言いやすく、なおかつ、重要なポイントを網羅することができます。

                      3つだと覚えやすいからです。聞き手の立場で考えれば分かると思います。

                      4)タイトル(題目)

                      「(本日は)○○について、お話をさせていただきました」と、最初のスピーチのタイトルをもう一度述べます。

                      5)おわりのあいさつ

                      「(ご清聴)ありがとうございました」と、話を聞いていただいたお礼を述べます。

                      簡単なようですが、「型」にはめるだけで、スピーチの質は格段に上がります。是非お試しください。

                      コース・講座のご案内 以下は、コース講座案内

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