あがり症克服の話し方教室、コミュニケーション・スクール、あがり症、話し方、コミュニケーション能力開発、話し方講座、東京、名古屋、大阪、福岡
対人関係(人間関係)専門特化コース
【職業人対象 対人関係・対人恐怖・雑談会話・社会不安克服のための、専門特化プログラム】

他校でダメだった方を救済!
対人関係・人間関係・対人恐怖・雑談会話 の悩み解決!!
 
●特長
いわゆる「一般の話し方教室」が行う「スピーチと発声練習の授業」ではなく、「会話・雑談」および「対人関係・人間関係改善・対人恐怖症克服のための自己革新」に専門特化した、「成果を出す」ための授業を実施いたします。

コム学院グループだけが実施できる、日本最高のマンツーマン指導、たった一つの「オンリー・ワン」プログラムを提供します。
 
●対象者
・これまで色んな教室や方法を試してきた方。
・一年、二年、三年と、「他の個人指導・話し方教室」、「グループ指導の話し方教室」、「様々な心理療法」を受け続けているが、殆ど効果がない方。
・日本最高の指導を受けたい方。一度でキッチリ「結果」を出したい方。もう、これで「最後」にしたい方。
A. 会話・雑談が続かずに悩んでいる方
B. 対人関係・人間関係で深く悩んでいる方。または、性格改善に真剣に取り組みたい方。
(例)人づきあいがツライ方。人が離れていく方。大切な人から絶縁される、しかも、それが一度だけではない方。その他、自分の性格を変えたい方。
 
●入学に際し

「専門相談」を実施しています。

(1時間30分・38,800円<税込>・初回相談の方で、相談当日に、本コースに、入学申込をされる真剣な方は、「相談料の全額(3万8800円)を、受講料に充当」する「特典」を受けられます。科学的診断・現状分析&専門的充分な説明により、あなたの長年の悩みが解消する明確な道筋をお示しします。)

 
●解説
一般に「話し方教室」はどこも、「会話や対人関係・人間関係」の悩みを持つ人に対してさえも、「スピーチや発声練習」の授業ばかりをやっているのが現状です。

まず、皆さんに2つの質問をさせてください。
1. 「発声練習」をたくさんやれば、「あなたの会話や対人関係」の問題は解決されるのでしょうか?
2. 「スピーチ練習」で、なぜ、「あなたの会話や対人関係」の問題が解決されるのでしょうか?


いかがですか?
結論を申しておきます。「会話・対人関係の悩み」は、「スピーチや発声」の授業、または単なる「カウンセリング」などでは、決して解決することはできません。教室の中には、「叫び」や「ほめごっこ」などをやっている所があるようですが、これも役には立ちません。

しかし、残念ながら、一般の話し方教室の講師の方々にはこの辺の専門的理解が不足しているようです。

コム学院では、科学的理論・酒井理論に基づく、日本にたった一つしかない科学的教授法を実施し、最短で皆さんの悩みを解消することができます。
ご安心ください。あなたも、必ず『会話雑談を楽しめ、人づきあいが楽になります!』


「結果を出せる!」科学的理論:酒井理論と科学的教授法
○『会話とスピーチは、全く異質のものであり、同一の訓練は意味がない』
(酒井理論・1992/コム学院グループ)
○『当グループだけの科学的教授法』


●料金ほか
<期間> 入学随時(いつでも) 期間・回数は個別に異なります
<日時> 火・水・木・土・日 11時~19時30分(日時自由・予約制)
<費用> 入学金:3万0000円<税込>(但し、入学金の免除措置もあります)

受講料: A.「会話雑談」新設コース・20万8000円<税込>(学員割引・ご相談下さい)

B.「会話雑談」プレミアムコース・22万8000円<税込>(学員割引・ご相談下さい)
   または
  「性格改善」


 


◎真剣な方で、早期ご入学者は、「入学金・3万円の免除」の「特典」を受けられます。
◎「B.プレミアムコース」の授業は、「すべて・日時自由」です。
 「A.新設コース」は、「一部・日時固定」となります。

◎本コースは、「※今月の推奨コース」になっています。ただ今、「新設コース」にご入学になった方には、特別に、「成果を保証する制度」が適用されます。
(成果保証制度の委細は、入学時書類もご参照ください。)

Q1: 「対人関係・専門特化コース(A)」には、どんな方がご入学になっているのですか?
  「今月のニュースレター」でご紹介したことがありますので、そのまま転載いたします。ご参考になって下さい。

No.26『対人関係・専門特化コース(A)』のご入学者


 「対人関係・専門特化コース(A)」にご入学になる方は、いわゆる「普通の話し」、つまり、「日常の会話や雑談」が続かずに悩んでいる方です。
 その「会話下手、雑談下手」で悩んでいらっしゃる方は、実際にどんな風に不都合を感じておられるのか、Nさんの実例をご紹介したいと思います。

 Nさんは、名古屋から指導を受けに来られた28歳の男性です。いわゆる一流大学を卒業し、一流企業に勤務しています。
 以下の(1)~(4)は、入学前の「専門相談」時に、彼がメモして来たものです。

(1) 初対面の時、うまく話せない。緊張して、どう話せばいいのかわからない。目線をどうあわせればいいのか、わからない。相手の反応を気にする。話しと話しがぶつかってしまう。聞く時と話す時の区別がわからないでいる。
(2) 大勢が集まる場や、コンパ(飲み会)で話せない。おとなしい、と言われる。 だから、そんな場が嫌い。自分から話を切り出せない。他の人の話しに、割り込むのが難しい。「うん」や、「へー」ばかり言っている。「~ですよねぇ」の、同意発言が多い。

説明が下手。話しがまとまっていない時がある。皆んなに話しかけずに、特定の人に話しかけようとする。冗談が通じない時がある。大学時代は、たまり場を通るのが嫌だったから、誰にも会わないように、そっと隠れるように帰っていた。
(3) 話しかける第一声が難しい。同年齢の人に対しても、敬語を使うことが多い。名前を呼んでから、話すことが多い。話しを聞かないふりをしてしまうことがある。気まずいと、自分から話さないようにする。話しをまとめてしまうことがある。
(4) 人に突然会った時、話題が浮かばない。例えば、会社の廊下ですれ違う時、トイレで一緒になった時。話題が出てきても、あせって話しを作っている。とにかく、こちらから話そうと必死。話しかけても、一言二言で終わってしまう。そんな場面が苦痛であり、中学、高校、大学、社会人と、年齢を重ねるごとにその辛さが増してきている。

 上記のように、Nさんは、子供の頃からずっと、人との接し方に悩んできました。他人の目には、「生真面目」、「何か内に秘めていて、話しづらい」と映るようで、他人から彼に話しかけてくることは少なかったそうです。その結果、友人も少ない状態でした。

 「職場で大きな声で話せません。同期の飲み会にも行けません。バーベキューをやっても話すことに必死で、楽しめません。これから、誰かの結婚式や、同窓会に行くことを考えるだけでも苦しくなります。この先の人生が不安で仕方がありません。」こんな風に語っていたのです。

 そして、日本でただ一つの科学的教授法(サカイ・メソッド)による指導が始まりました。遠隔地の方のため、月に一度の通学です。それでも2回目の授業が終了し、3回目に入る頃には、彼の表情が、明るく、輝きだしました。

 「あれほど、何十年も悩んでいたことが嘘のようです。もう、心配はありません。同僚や友達ともよく飲みにいっています。実は彼女ができ、今度彼女の家に遊びにも行きます。」と、嬉しそうに話す彼の笑顔を見た時、私達も喜びと、そして責任を果たした安堵感に包まれます。

 「正しい指導なら、あっけないほど簡単に、効果を出せる。」この真実を、同じ問題で、何十年も悩んでいる皆さんに、ぜひとも知っていただきたい、私達はそう思わずにはいられないのです。


No.27『対人関係・専門特化コース(A)』のご入学者-その2-


 対人関係・専門特化コース(A)にご入学になる方の6割は、「他で、色々やってみましたが、効果が全然でないので、コム学院に来ました」という方です。「最初からコム学院」というラッキーな方は、4割にすぎません。 

 では6割の方は、実際、過去に、どんなことをなさって来たのでしょうか。
「日常の話、会話・雑談で悩んでいる方」が、その解決のために試みる方法は、大きく分けて二つです。一つは、コム学院以外の「話し方教室」。もう一つは、各種「心理療法」です。

 前者・「話し方教室」には、「個人指導専門」のところと、「グループ指導」教室とがあります。
 そして後者・各種「心理療法」には、心療内科(精神科)、催眠、自律訓練、森田療法、カウンセリング、心理学教室、変わったところでは、宗教系セミナーなどがあります。

 6割の方は、上記のうち、2つ、3つ、4つと試したあとで、残念ながらなんら問題解決にならなかったために、これで最後と決め、我が校にお越しになっています。

 コム学院に入学される前に、彼らの費やした時間と費用はばかになりません。時間は3~10年、それ以上の方も少なくないのです。そして、費用も50~100万円。なかには200万円を支出してきた方もおられます。ですから、当学院の受講料はきわめて安いと、彼らから評判が良いのです。

 次に、本コースにご入学になる方の年齢も、見ておきましょう。
 かつてのご入学者は、20代、30代の方が殆どでした。40代以上の方は、「もう自分の会話下手は、一生直らないだろう」と決めつけてしまって、問題解決へのチャレンジをあきらめておられたようです。

 しかし、数年前から様子が違ってきました。40代、50代のご入学者もガゼン増えて来たのです。クチコミや、インターネットの普及で、当学院の評判をお知りになる機会が増えたからでしょう。

 20代のご入学者は、普通の社会人が多いのですが、30代、40代でご入学になる方の中には、医師、弁護士、会計士、といった高度専門職が少なくありません。

 彼らは、幼い頃からお利口さんで、学校での勉強もよく出来ていました。大人になってからも、ご自分の専門のための勉強はホントによくしてきています。「専門さえ勉強していれば、それで仕事はできるもの」と思っていた節も窺え(うかがえ)ます。

 でも、真剣に仕事をしようとした場合、「専門知識」が必要なのは当然として、それ以外に、「人との付き合いも広く、深く」ならざるを得ないのです。正にこの時に、先の専門職の方々は、会話・雑談ができなくて、人付き合いが億劫で、辛くなってしまっていたのです。

 それでも当学院へご入学後すぐに、「本物の指導」なら、あっけないほど簡単に問題を解決できることを目の当たりにして驚かれます。そして共通におっしゃることは、「もっと早く、コム学院に出会っていればよかったのになあ」ということです。

 先日、対人関係・専門特化コース(A)をご卒業になった医師(38歳・男性)の方から、メールが届きました。その方は、対人関係の悩みを解決するために、まず大学病院の心療内科を試しに受診されています。でも、何か違うとお感じになり、コム学院にご入学になったのです。いただいたメールには、次のように書いてありました。

 酒井先生御侍史
 ますますご清栄のことと存じます。メールでは失礼とは思いましたが、御礼申し上げたくしたためました。
 どうもご指導ありがとうございました。お世話になり御礼申し上げます。

 コミュニケーションを(心理学、精神論としてではなく、)方法論として構築し、その独自の酒井理論に基づいた指導を行い、結果を出す。このような世界が存在し、そこで先生のような、真のプロフェッショナルが活躍されている事実を垣間見、ある種の驚きと感慨を覚えました。自分の普段生きている世界(医学界)の狭さを感じずにはいられませんでした。

 ご迷惑とは思いながらも、私の所感を述べさせていただいた次第です。

 当地の今年の寒さは、ここ何年かのうちでも一番であったように感じます。まだまだ寒い日が続きますが、お身体に気をつけてお過ごし下さい。
 大変お世話になりました。お元気で。

 我が校は、「本物の指導」を提供しています。「日本で唯一の、真のプロフェッショナル」としての矜持(きょうじ)をもち、日夜仕事に励んでいるのです。



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