日本コミュニケーション学院

話し方 教室 東京 あがり症 克服

 

初心者会話力, 雑談力の話し方教室

1時間以上・会話,雑談が続くようになる!人付き合いが、楽になる話し方教室

会話力,雑談力に専門特化の話し方教室!
 


  
 1時間以上・会話, 雑談が 続くようになる! 伝統のコース

 本学は、27年前に、このサービスを 業界で 初めて開発。
 成果に直結する、実証済みの 指導ノウハウを 提供しています。


 問題解決+アフター・フォロー付きで、万全・安心です!






●特長
いわゆる 「一般の話し方教室」が行う 「人前でのスピーチや発声発音の授業」ではなく、「会話・雑談」によるコミュニケーションを楽しめるようにするための専門特化コースです。

本学では、27年前に このサービスを 業界で初めて開発して以来、老若男女1万人もの方々にサービスを提供してきました。会話が 最短で、楽々になる実証済みの指導ノウハウをご提供いたします。

本コースは、会話雑談ができずに、 「対人関係・人間関係」に不安を覚えている方のみならず、「社会不安・対人恐怖症」に陥っている方にも成果を出すことができます。

必ず結果を出せる!日本最高のマンツーマン指導、たった一つの「オンリー・ワン」プログラムを提供します。


「卒業生が、受講体験記を よせてくれました-その1-」 (ご参照情報)

「卒業生が、受講体験記を よせてくれました-その2-」 (ご参照情報)


「営業の雑談力」 (ご参照情報)

「本学の、卒業生への 鼻向けの言葉」 (ご参照情報)





●対象者/職業人・大人。

・話し方教室が初めての方。

・これまで色んな教室や方法を試してきた方。

・一年、二年、三年と、「他の個人指導・話し方教室」、「グループ指導の話し方教室」、「様々な心理療法」を受け続けているが、殆ど効果がない方。

・日本最高の指導を受けたい方。一度でキッチリ「結果」を出したい方。これで「最後」にしたい方。
(A) 本コースは、「会話・雑談」が続かずに 悩んでいる方に最適です。

(B)

 

対人関係・人間関係で 深く悩んでいて、自己変革、性格改善に 真剣に 取り組みたい方は、対人関係・人間関係改善 専門特化コース をご選択ください。

(例)人づきあいがツライ方。人が離れていく方。大切な人から絶縁される、しかも、それが一度だけではない方。その他、自分の性格を変えたい方。

 



 



 

●入学に際し

お電話で、いつでも、簡単に、受講申込ができます。
授業は、日時自由の 予約制で、「いつから」でも、 「今日、明日から」でも スタートできる システムに なっています。

必要な方には、「相談会/専門指導相談」も 実施していますので ご利用下さい。

                                                                                   

 

 


●解説
一般に「話し方教室」はどこも、「会話や対人関係・人間関係」の悩みを持つ人に対してさえも、「スピーチや発声練習」の授業をやっているのが現状です。

まず、皆さんに2つの質問をさせてください。
1. 「発声練習」をたくさんやれば、「あなたの会話や対人関係」の問題は 解決されるのでしょうか?
2. 「スピーチ練習」で、なぜ、「あなたの会話や対人関係」の問題が 解決されるのでしょうか?
いかがですか?

結論を申しておきます。「会話雑談・対人関係・人間関係の悩み」は、「スピーチや発声」の授業、または単なる「カウンセリング」などでは、決して 解決することはできません。

教室の中には、「叫び」や「ほめごっこ」などを やっている所があるようですが、これも役には立ちません。

しかし、残念ながら、一般の話し方教室の講師の方々には この辺の専門的理解が 不足しているようです。

本学では、科学的理論・酒井理論に基づく、日本にたった一つしかない科学的教授法を実施し、最短で皆さんの悩みを解消します。

ご安心ください。あなたも、必ず 『会話雑談を楽しめ、人づきあいが楽になります!』


「結果を出せる!」科学的理論:酒井理論と科学的教授法
○『会話とスピーチは、全く異質のものであり、同一の訓練は意味がない』
(酒井理論・1992/日本コミュニケーション学院グループ)
○『当グループだけの科学的教授法』



●料金ほか
(期間)
入学毎日標準3カ月/12回、または、8回/(1回45分~60分)
※早く修了したい方は、1ヵ月程度の修了も可能です。
また、ゆっくりペースで受講したい方は、半年かけてご卒業ください。

(日時)
月・火・水・木・土・日 11時~20時15分 (日時自由・予約制)

(費用)

入学金: 1万2000円<税別>
⇒ 真剣な方には、全額免除。


受講料:
 A.会話・雑談力・開発/成果に直結・標準コース
 
マンツーマン6回 & 少人数グループ6回
:15万0000円<税別


B.会話・雑談力・開発/成果に直結・標準普及コース
マンツーマン4回 & 少人数グループ6回
 :12万5000円 → 118,000円(年内申込)<税別>









 


 

Q1: 「会話・雑談コミュニケーション 専門特化コース」には、どんな方がご入学になっているのですか?
  「今月のニュースレター」でご紹介したことがありますので、そのまま転載いたします。ご参考になって下さい。


No.26『会話・雑談コミュニケーション 専門特化コース』のご入学者


 「会話雑談コミュニケーション 専門特化コース」に ご入学になる方は、いわゆる「普通の話」、つまり、「日常の 会話や雑談」が続かずに 悩んでいる方です。

 その「会話下手、雑談下手」で悩んでいらっしゃる方は、実際に どんな風に 不都合を感じておられるのか、Nさんの実例を ご紹介したいと思います。

 Nさんは、名古屋から指導を受けに来られた28歳の男性です。いわゆる一流大学を卒業し、一流企業に勤務しています。
 以下の(1)~(4)は、入学前の「専門相談」時に、彼がメモして来たものです。

(1) 初対面の時、うまく話せない。緊張して、どう話せばいいのかわからない。目線をどうあわせればいいのか、わからない。相手の反応を気にする。話しと話しがぶつかってしまう。聞く時と話す時の区別がわからないでいる。
(2) 大勢が集まる場や、コンパ(飲み会)で話せない。おとなしい、と言われる。 だから、そんな場が嫌い。自分から話を切り出せない。他の人の話しに、割り込むのが難しい。「うん」や、「へー」ばかり言っている。「~ですよねぇ」の、同意発言が多い。

説明が下手。話しがまとまっていない時がある。皆んなに話しかけずに、特定の人に話しかけようとする。冗談が通じない時がある。大学時代は、たまり場を通るのが嫌だったから、誰にも会わないように、そっと隠れるように帰っていた。
(3) 話しかける第一声が難しい。同年齢の人に対しても、敬語を使うことが多い。名前を呼んでから、話すことが多い。話しを聞かないふりをしてしまうことがある。気まずいと、自分から話さないようにする。話しをまとめてしまうことがある。
(4) 人に突然会った時、話題が浮かばない。例えば、会社の廊下ですれ違う時、トイレで一緒になった時。話題が出てきても、あせって話しを作っている。とにかく、こちらから話そうと必死。

話しかけても、一言二言で終わってしまう。そんな場面が苦痛であり、中学、高校、大学、社会人と、年齢を重ねるごとにその辛さが増してきている。

 上記のように、Nさんは、子供の頃からずっと、人との接し方に悩んできました。他人の目には、「生真面目」、「何か内に秘めていて、話しづらい」と映るようで、他人から彼に話しかけてくることは少なかったそうです。その結果、友人も少ない状態でした。

 「職場で 大きな声で 話せません。同期の飲み会にも 行けません。バーベキューをやっても 話すことに必死で、楽しめません。

これから、誰かの結婚式や、同窓会に行くことを考えるだけでも 苦しくなります。この先の人生が不安で 仕方がありません。」こんな風に 語っていたのです。

 そして、日本でただ一つの科学的教授法(サカイ・メソッド)による指導が始まりました。遠隔地の方のため、月に一度の通学です。それでも2回目の授業が終了し、3回目に入る頃には、彼の表情が、明るく、輝きだしました。

 「あれほど、何十年も悩んでいたことが 嘘のようです。もう、心配はありません。同僚や友達ともよく飲みにいっています。実は彼女ができ、今度彼女の家に 遊びにも行きます。」と、嬉しそうに話す彼の笑顔を見た時、私達も喜びと、そして責任を果たした安堵感に包まれます。

 「正しい指導なら、あっけないほど簡単に、効果を出せる。」この真実を、同じ問題で、何十年も悩んでいる皆さんに、ぜひとも知っていただきたい、私達はそう思わずにはいられないのです。




No.27『会話・雑談コミュニケーション 専門特化コース』のご入学者-その2-

 

 会話雑談コミュニケーション 専門特化コースに ご入学になる方の6割は、「他で、色々やってみましたが、効果が全然でないので、学院に来ました」という方です。「最初から日本コミュニケーション学院」というラッキーな方は、4割にすぎません。 

 では6割の方は、実際、過去に、どんなことをなさって来たのでしょうか。
「日常の話、会話・雑談で悩んでいる方」が、その解決のために試みる方法は、大きく分けて二つです。一つは、本学以外の「話し方教室」。もう一つは、各種「心理療法」です。

 前者・「話し方教室」には、「個人指導専門」のところと、「グループ指導」教室とがあります。
 そして後者・各種「心理療法」には、心療内科(精神科)、催眠、自律訓練、森田療法、カウンセリング、心理学教室、変わったところでは、宗教系セミナーなどがあります。

 6割の方は、上記のうち、2つ、3つ、4つと試したあとで、残念ながらなんら問題解決にならなかったために、これで最後と決め、我が校にお越しになっています。

 本学に入学される前に、彼らの費やした時間と費用はばかになりません。時間は3~10年、それ以上の方も少なくないのです。そして、費用も50~100万円を支出してきた方もおられます。ですから、当学院の受講料は きわめて安いと、彼らから評判が良いのです。

 次に、本コースにご入学になる方の年齢も、見ておきましょう。
 かつてのご入学者は、20代、30代の方が殆どでした。40代以上の方は、「もう自分の会話下手は、一生直らないだろう」と 決めつけてしまって、問題解決へのチャレンジを あきらめておられたようです。

 しかし、数年前から 様子が違ってきました。40代、50代のご入学者も ガゼン増えて来たのです。クチコミや、インターネットの普及で、当学院の評判をお知りになる機会が増えたからでしょう。

 20代のご入学者は、普通の社会人が多いのですが、30代、40代でご入学になる方の中には、医師、弁護士、会計士、といった高度専門職が少なくありません。

 彼らは、幼い頃からお利口さんで、学校での勉強もよく出来ていました。大人になってからも、ご自分の専門のための勉強は ホントによくしてきています。「専門さえ勉強していれば、それで仕事はできるもの」と思っていた節も窺え(うかがえ)ます。

 でも、真剣に仕事をしようとした場合、「専門知識」が必要なのは当然として、それ以外に、「人との付き合いも広く、深く」ならざるを得ないのです。

正にこの時に、先の専門職の方々は、会話・雑談ができなくて、人付き合い・対人関係・人間関係が億劫で、辛くなってしまっていたのです。

 それでも当学院へご入学後すぐに、「本物の指導」なら、あっけないほど簡単に問題を解決できることを目の当たりにして驚かれます。

そして共通におっしゃることは、「もっと早く、学院に出会っていればよかったのになあ」ということです。

 先日、「会話・雑談コミュニケーション 専門特化コース」をご卒業になった医師(38歳・男性)の方から、メールが届きました。その方は、会話下手、雑談下手による対人関係・人間関係の悩みを解決するために、まず大学病院の心療内科を試しに受診されています。

でも、何か違うとお感じになり、本学に ご入学になったのです。いただいたメールには、次のように書いてありました。




 酒井先生御侍史

ますますご清栄のことと存じます。メールでは失礼とは思いましたが、御礼申し上げたくしたためました。

どうもご指導ありがとうございました。お世話になり御礼申し上げます。

コミュニケーションを(心理学、精神論としてではなく、)方法論として構築し、その独自の酒井理論に基づいた指導を行い、結果を出す。このような世界が存在し、そこで先生のような、真のプロフェッショナルが活躍されている事実を垣間見、ある種の驚きと感慨を覚えました。

自分の普段生きている世界(医学界)の狭さを感じずにはいられませんでした。 ご迷惑とは思いながらも、私の所感を述べさせていただいた次第です。

当地の今年の寒さは、ここ何年かのうちでも一番であったように感じます。まだまだ寒い日が続きますが、お身体に気をつけてお過ごし下さい。

大変お世話になりました。お元気で。





我が校は、「本物の指導」を提供しています。
「日本で唯一の、真のプロフェッショナル」としての矜持(きょうじ)をもち、日夜仕事に励んでいるのです。




 

                                             

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