日本コミュニケーション学院

話し方 教室 東京 あがり症 克服

 



「結果」をコミットメントできる、業界唯一の 話し方教室
28周年・8万人 個人指導の名門・
日本コミュニケーション学院
話し方教室・あがり症克服・コミュニケーション教育の名門校(東京・渋谷区代々木)


個人指導専門 話し方教室 集団授業も 有 短期集中も 可
授業は日時自由 土日・夜間も 実施  いつでも毎日入学


●本学の 話し方教室で 解決できること:
■■■
重度・最重度の、あがり症・緊張 ■■■話し方 全般、発声発音、滑舌、人間関係・対人関係、会話・雑談力、話題作り・聞き方、スピーチ(自己紹介、説明説得、発表報告、3分スピーチ、挨拶、朝礼終礼、冠婚葬祭、話のまとめ方)、プレゼン テーション、講演・セミナー講師、議論・ディベート、論理的思考、高度話力、ビジネス話力、営業、説得と反論、リーダーシップ、コーチ ング、司会、会議、ファシリテーション、面接、接客、企画書とプレゼン ■■■吃音、どもり、声の震え、つまり、かすれ、うわずり、早口、弱声、息苦しさ、動悸、身体の震え、顔のひきつり、赤面・視線恐怖、対人恐怖、人見知り、内向的、電話不安、社会不安 等
●本学は、すべてに結果を出してきた、ただ一つの 専門特化校です。



高度の専門化と総合化 3つの No.1 結果を出せる 話し方教室

●1つめの、No.1-業界最大の「指導領域」 。

2つめの、No.1-業界最高の指導法 「科学的教授法」 を保有。
●3つめの、No.1-業界唯一の「成果保証制度」 (当該コース)。

「話し方全般」の指導はもとより、他教室では ダメだった方の
重度 あがり症, 声の震え, 吃音, どもり, 息苦しさ等も治ります

 

あがり症 専門 ・話し方教室

あがり症専門の
話し方教室
話し下手も解決!


あがり症と、話し下手を、
一挙に解消します!


こんな方に最適
・長年の、あがり症を克服したい。
・人前でも、あがらずに、話したい。
・話しべた、口下手をなおしたい。


初学者(初心者)コース
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重度あがり症・声震え・吃音

最重度・あがり症
声震え・吃音・どもり
・つまり・息苦しさ


結果をコミットメントできる
業界で唯一の講座!


こんな方に最適
・他教室の指導では、ダメだった。
・これで最後、絶対に治したい!

・日本最高の
指導を受けたい。

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会話・雑談力,専門話し方教室

会話・雑談が、楽に
1時間以上続く!
成果直結・伝統講座


スピーチや発声練習ではなく、「雑談力」専門です!

こんな方に最適
・会話が続かなくて、困っている。
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・他教室の指導では、ダメだった。


会話・雑談力 話し方教室
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●人間関係・対人関係 専門

自分の「無意識」の
態度・言動・悪癖を
改め 人間関係改善


寂しい人生で終わりたくない人のための唯一の講座

こんな方に最適
・人付き合いが辛い、人生が辛い
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人間関係改善コーチング

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論理的話し方・論理的説得

ロジックを鍛え、
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こんな方に最適
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論理的話し方教室

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社長・経営職 話力研修所

エグゼクティブ専門
高度話力・高速開発
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社長・役員・事業部長
8,000人もの修了生


こんな方に最適
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社長・経営者の話力開発
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日本コミュニケーション学院授業風景
本学 話し方教室の授業:個人指導,附帯サービスとしての集団授業,企業研修セミナー


個人指導が核だから、自分のペースで、他人に知られず、課題・問題・悩みを解決。
一流の指導を リーズナブルな料金で提供。授業は日時自由いつでも入学可能。

他校では 解決できない問題も、本学なら 専門力と総合力で 解決できます!


●日本コミュニケーション学院に お越しになれば 「必ず、あなたの 必要とされる コースがあります!」  。本学がNo.1 コミュニケーション・スクール、話し方教室  と評価される ゆえんでしょう。すべては、「コミュニケーション問題を解決し、人生に自信と活力を提供する」ために。


2016年12月02日(金)●本学は今日も元気に、話し方教室の授業,相談会を実施しています(^O^)/ 

||日本コミュニケーション学院・新着情報|| -What's New-



あがり症克服するための虎の巻~あがりやすい人のための「話す力」の鍛え方

あがり症を克服するには、まず「あがっている」ことがどのような状態であるかを知る必要があります。人によって異なる要素もありますが、誰にでも共通する特徴が5つあります。

1) 「動作が早くなってしまう」。

これは早口になってしまうだけでなく、身振り手振りなどあらゆる動作に現れます。全ての動作を常にゆっくりすることを心掛けることにより、まずが落ち着いた状態を保つことを意識してみましょう。

2) 「肩まわりがこわばる」。

緊張すると知らず知らずのうちに肩に力が入ってしまいます。肩に力が入ると首にも力が入り、声も出しづらくなってしまいます。肩や首を回したり、軽くストレッチすることにより、力まずに話せるようになるでしょう。

3) 「声が震えて、うわずってしまう」。

震える声は自覚することができるので、過度に気にし過ぎることによって緊張に拍車をかけてしまいます。この場合、深呼吸したり、「だいぶ緊張しているようです」と自分で言ってしまうことにより、声のトーンをいつもの状態に戻すことができます。

4) 「視線の配り方が不安定」。

キョロキョロと上を見たり下を見たり、最悪の場合は挙動不審とも思われかねない状態です。視線は、聞き手に対してくまなく配ることが原則ですから、落ち着いて視線を定めることによって聞き手への伝わり方も定まってくるでしょう。

5) 「呼吸が浅く、息苦しい感じに陥る」。

人はあがってしまうと呼吸が浅くなってしまい、過呼吸の状態に陥ることすらあります。意識して呼吸を深く、長くすることにより、緊張の度合いを抑えるように心がけましょう。

これら5つの対処法を即実践するのは難しいので、できることから1つずつマスターしていけば、徐々にあがらずに話せるようになります。

話す時の表情も重要です。目は口ほどに物を言う、ということわざの通り、目を含めた顔全体の表情、ひいては体全体の動き、姿勢、身だしなみなど、全てがコミュニケーションの対象となります。聞き手の立場で考えれば分かります。

表情を豊かに、そして笑顔で話すことができれば、その時点であがり症は解消できているはずです。とは言ってもむやみに笑顔にすればいいというものでもありません。歯を見せずに口角を挙げてほほ笑む「クオータースマイル」が、人前で話すのに最適な笑顔です。

口角を上げるには、割り箸を前歯で軽く噛んで、その割り箸より口角が少し上にくるよう何度も動かして練習すれば、クオータースマイルに近づいていくでしょう。

人前で話す時に緊張状態になるのには、主に3つの問題点があります。

1)経験値が足りていない。

自分の苦手意識から人前で話すことから逃げ回ってしまうことにより生じる問題です。人前で話す経験が少ない人よりも、経験豊富な人の方が話すのが上手いというのは、誰もが納得するところだと思います。苦手だからこそ、口下手だからこそ、経験値を上げることから逃げてはいけないのです。

あがらずに話す方法として、「型」を知っておくと緊張を和らげることができます。

まずは、最初の一言を決めておくこと。何か気の利いたことを言おうとか、つかみが大事だから失敗できないとか、最初の一言を考えることに意識が集中してしまうと、肝心な本題が疎かになってしまいます。

最初の一言は定型で数パターン持っておけば、そこで悩むことがなくなります。「皆さん、こんにちは、○○でございます。今日は△△というテーマについてお話させていただきます」で十分なのです。

そして最も大事なのは「型」を使うこと。一般的によく知られている「起承転結」では「転」で話題が転換してしまい、それなりの技量がないと聞き手に一貫して伝えることができません。普通の人のスピーチには向いていないのです。

酒井流・5段話法は、話し手の技量に関わらず、聞き手にとって分かりやすいことに主眼を置いていますから、型さえ押さえておけば、誰でも上手にスピーチができるのです。

1)はじめのあいさつ

「皆さん、こんにちは」「おはようございます」など、時間によるあいさつを述べます。そして、「ただいま、ご紹介いただきました○○と申します」「ABC商会の○○です」などと、所属と名前を名乗ります。

2)タイトル(題目)

「(本日は)○○について、お話をさせていただきます」と、スピーチのタイトルを述べます。

3)内容

タイトルに関して、具体的に話を展開します。これは要点を3つに絞るのが理想的です。

3つでまとめると、重要なことは漏らさず、余計なことは省いてうまく整理している印象を与えることができます。

3にはリズムがあって言いやすく、なおかつ、重要なポイントを網羅することができます。

3つだと覚えやすいからです。聞き手の立場で考えれば分かると思います。

4)タイトル(題目)

「(本日は)○○について、お話をさせていただきました」と、最初のスピーチのタイトルをもう一度述べます。

5)おわりのあいさつ

「(ご清聴)ありがとうございました」と、話を聞いていただいたお礼を述べます。

簡単なようですが、「型」にはめるだけで、スピーチの質は格段に上がります。是非お試しください。

コース・講座のご案内 以下は、コース講座案内

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